秦さん
秦健日子さん・・・
あの『アンフェア』の原作者、ちなみに男性です。
最近だと上戸彩さん主演の『ホカベン』の脚本を手がけていらっしゃいました。
もうすっばらしいドラマでした。
何を隠そう、わたしは秦さんの主宰しているTAKE1というワークショップの1期生だったりするのです。
1期生と言えるのか? 実は半年経った頃に途中リタイアしてしまったので卒業公演には出演してないのだけど・・・。
そういえばTAKE1の面接のときに秦さんに「野田マップに出たいです。」と言ったなぁ・・・と思い出して、今回のことを報告させていただきました。
そしたらなんとすっごく喜んでもらえたうえに、こんな嬉しいブログを書いてくださったので勝手にコピーさせていただきます!
ついに、TAKE1からNODA・MAP出演キャストがっ!
一期生の森由果が、今日開幕の、NODA・MAP公演「パイパー」』(松たか子・宮沢りえ主演)に出演します。
50人いるアンサンブル・キャストのひとりとのことです。
素晴らしい。
アンサンブルとはいえ、あの、野田秀樹の舞台に、それもオーディションを突破して立つというのは、とても素晴らしいと思います。
新年早々、いいニュースが飛び込んできて嬉しいです。
チャンスというのは、目先の役の大小ではなくて、まず、いかにしてその場にいるか。大きな才能の近くに居続けるかということだとぼくは思っています。そういう意味で、NODA・MAPに何ヶ月もその身をおけるのは、最高のチャンスだと思います。
おめでとう☆頑張って☆
50人いるアンサンブル・キャストのひとりとのことです。
素晴らしい。
アンサンブルとはいえ、あの、野田秀樹の舞台に、それもオーディションを突破して立つというのは、とても素晴らしいと思います。
新年早々、いいニュースが飛び込んできて嬉しいです。
チャンスというのは、目先の役の大小ではなくて、まず、いかにしてその場にいるか。大きな才能の近くに居続けるかということだとぼくは思っています。そういう意味で、NODA・MAPに何ヶ月もその身をおけるのは、最高のチャンスだと思います。
おめでとう☆頑張って☆
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